三国志大戦 ラフォリア

ボクシング・バイク・料理・風景写真等をとりとめとなく書き連ねます。

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えーとユーゴーです。
皆様いかがお過ごしでしょうか?

三国志大戦の俺的歴史を考えると、キー計略の変遷が分りやすいです。
10品で連敗街道を走っていた時は火計のみ。
7品に駆け上がった時は劉備大徳と呂範の火計のダブル。
6品まで行った時はジョショ落雷と桃園です。

桃園を今使っているんですが、相手にダメージ計略が居ないとホント楽です。
武力に任せた力攻めで一気に行けますから、特に初心者の人にはお薦めかな。
ただ欠点として、何より一人死ぬと「一緒に死んでちょうだ~い」
で連鎖的に撤退してしまうので、注意が必要です。

桃園を使う人はダメージ計略に気をつけていると思いますが、
意外な盲点が伏兵ではないでしょうか?
この間回復の舞の蜀デッキとあたった時に相手がダメージ計略がいないデッキ
だったので序盤で(80カウント)ぐらいで桃園を発動して一気に制圧
するつもりだったのですが、伏兵の存在を忘れてました。

桃園を発動して→法正を劉備が踏み死亡→主力を含め撤退続出
再起の法→相手は回復の舞→防衛するも落城。

いきなり士気6を失い再起の法じゃ勝てないですよね。
意外な落とし穴に嵌った感じがしました。
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