三国志大戦 ラフォリア

ボクシング・バイク・料理・風景写真等をとりとめとなく書き連ねます。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
人間の子供を甘やかせて育てると、自意識が肥大化して、

しかし何も自分では出来ない子供に育つなんて話を耳にしました。

人間だけではなく、企業においても特許や特権に守られた企業の内部は腐敗します。

最近話題の某航空会社=沈まぬ太陽・・・・実際は沈んでしまってお先真っ暗ですが・・・・・

動物達からは人の世の営みはどの様な姿に移っているのか?

↓の写真を見て思いました。  しかし哲学者のように思索に耽る表情ですね。

犬
テーマ:過去を振り返る - ジャンル:恋愛
f957faa5.jpg

セサミストリートとかNHK教育テレビとかでパペットの劇をやってたりします。

まあ当然人形が動くわけないので、人が操っているのですが・・・・・・・・

下の画像がその舞台裏。

男の人は何だかとっても幸せそう。

25e43b6e.jpg


テーマ:日記 - ジャンル:日記
僕は14歳のころ、いつか彼女が欲しいなと思った。

僕が16歳のとき、彼女ができた。でもあまり情熱的な子ではなく、人生に色を添えるような情熱的な子が必要だと思った。

大学生になって、情熱的な子を彼女にした。彼女はちょっと感情的だった。全てのことに過敏に反応し、メロドラマのヒロインのようにすぐ泣いた。自殺をほのめかして脅したりするので、僕はもっと落ちついた彼女が欲しいと思った。

25歳のときに、とても落ちついた子を彼女にした。でも彼女は退屈だった。すること全てが予測できて、面白みがなかった。人生そのものが単調に思えてきて、エキサイティングな彼女が欲しくなった。

28歳になってエキサイティングな彼女をゲットした。だけど彼女には着いて行けない。1つのことに留まらず次から次へと移り変わる彼女は、衝撃的でクレイジーで、僕を幸せにもしたけれど、みじめにもした。彼女はジェットコースターのようにエネルギッシュで、いっしょにいて楽しいけれど、方向性はなかった。だから志(こころざし)を持った子を彼女にしたいと思った。

僕が30歳になったとき、頭が良くて、志を持っていて、しっかり地に足が着いた子を見つけた。だから彼女と結婚した。彼女はそれはそれは大志を抱いて、離婚と同時に僕の所有する半分を持ち去っていった。

僕は歳を重ね、賢くなった。

今は、ただ胸の大きい子を探している。

b8a52d23.jpg


テーマ:過去を振り返る - ジャンル:恋愛
e87053dd.jpg
「最近上手く行かない事ばっかりだって?」


cc2dab49.jpg
「そんな時だってあるもんだ」
テーマ:つぶやき - ジャンル:日記
※ハマコー、あなたは、いつもいつも怒っていましたね。
 今まで見た中で一番、短気な政治家でした。
※宇野総理、
 女性問題で辞めた首相は、後にも先にもあなただけでは無いでしょうか。
 かっこ悪さ全開でした。
テーマ:日記 - ジャンル:日記
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。